0xC1900101 – 0x4000D

windows10_fail

Windows10へのアップグレード失敗w

Windows7(x64)からWindows10へのアップグレード時にアップデートを含めると発現して、アップデートを含まずにアップグレードすると普通にアップグレード出来るものの、その後のWindows Updateで必ず失敗する。

互換性アシスタントは言ったじゃないですか。互換性はありまあす!って。
強制自動アップグレードでこんなん出たらキレずにはいられんだろう…。

エラーの原因には、ドライバ説、スタートアップアプリ説、セキュリティ関係などあるけど特定できませんでした。
そもそもアップデートを含めなかったらアップグレードには成功するんだから、Windows Updateに原因がある気がしてならんのです。

Answer Deskへ問い合わせたところ、$Windows.~BTフォルダが残っているとアップグレードやアップデートに失敗することがあると言われ削除して再試行するも変わりなし。

というか、アップグレードが上手く行くまでドライバやアプリやファイルの削除を繰り返していたら、アップグレードの意味がまるでないですよねということで、諦めてクリーンインストールしました。

他のマシンではすんなりアップグレード出来たのになあ・・・

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