生活保護の申請は国民の権利

厚生労働省が広告費を支払ってまで周知させたい事がこんな事とか、よほど自治体の窓口がクソって事なんだろう。

この際だから、確実な受給に繋がるよう厚労省直伝のアドバイスを掲載したらどうかなと思うんだけどね。自治体の窓口で担当者に詰められて諦める人が多いらしいじゃん。

相談ではなく申請に来たと言えだとか、申請さえ出来たら十中八九は通るだとか、申請書はダウンロード印刷したヤツでも良いだとか、厚労省は困窮している人の背中をもっと強く押してあげる情報を発信すべきだろう。

#広がれありがとうの輪の件があってから、厚労省は迷走していると心配していたけれども、彼らなりに出来ることを模索していることは感じる。

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