ワクチン接種の案内が来た

4420万円

うちにはもうすぐ98歳になるバアさんが居る。

是非とも100歳の大台に乗ってほしいと常々思っていて、絶対にコロナにさせるなと非常に気をつけている中、自治体からワクチンに関するお知らせが届いた。

副反応が強烈と言われるワクチン接種をどうするべきか家族会議が催されるも、数分のうちに本人含め満場一致でワクチン接種が可決されてしまった。

「どう転んでも儲かるじゃん」さすがバアさん・・・

厚労省の失策

しかし、一年間いったいなにをしていたんだろうか。

西村康稔経済再生担当相は、まん延防止等重点措置を念頭にバーベキューや花見など屋外での飲食を楽しむ人達に注意を呼びかけていたけど、日頃の生活で工夫しろとポスターまで作ったのは田村憲久氏率いる厚生労働省だ。

3つの「密」が重ならないよう工夫しましょう。

このポスターからは「3つの密が重ならないよう工夫すれば良い」1つならセーフ2つならギリギリセーフ3つだとアウトというような印象を受ける人が少なくないだろう。

後になってから屋外も駄目などと言い出すからには取り下げて訂正するべきじゃねーの??
マイクロ飛沫感染は空気感染ではないと独自路線を貫く尾身だって一体なにを考えているのか。

どうなの田村

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